照明で部屋のイメージが大きく変わる

あなたはどんな照明をお持ちですか?

リノベーションした際に照明選びでイメージがガラッと変わると気づきました。

本日、久しぶりに街に出たのでインテリアショップを巡ってきました♪

TAKUMI DESIGN (株)シラカワ福岡ショールーム

とってもステキな照明を見つけたのでご紹介しますね。

moare ニドペンダント(M)

木の間から洩れる光がとても素敵なライトで、和でも洋でも向きそうです♡

同じシリーズでスタンドライトもありました。

また違った良さがあります。

こちらは旅館とかホテルに向きそうです( *´艸`)

ニド フロアースタンド

インテリアホイールチェアシリーズも展示されていてとても目を惹きました。

家族と同じデザイン・掛け心地で合わせられる車椅子。

お洒落ですね♡

転勤族時代は、どこでも使えるペンダントライトやシーリングライトを使っていました。

それでも良かったのですが、リノベーションする際には照明はちょっと拘りたい部分の一つでした。

現在は、寝室と子ども部屋はシーリングライトを使っています。

キッチンのカウンターにはペンダントライトを、それ以外はダウンライトを使っています。

 

▪️場所によって照明の色を変える

ダイニングテーブルでは食事をするので、オレンジかかった電球色がオススメです。

料理を美味しく見せる効果があり、落ち着く空間になります。

下の写真をよく見ると分かりますが、実は我が家のリビングに続く書斎では、青みがかった昼光色を使っています。

昼光色は集中の灯りと呼ばれ、塾などでもよく使われています。

我が家では、リビングの二箇所、ダイニングテーブルとテレビ前にダウンライトがあります。

こちらは調光器(昼白色〜電球色に徐々に変えられる)を使い、場合によって好きな色を選べるようにしています。

調光とは、光の明るさを調整することです。

最近はシーリングライトなどでもナイトモードなど、リモコンで調光することが可能な商品も多くなりました(^v^)

照明の色が変わるだけで雰囲気もガラッと変わりますので、照明を購入される際にはぜひ調光機能も検討してみてください。